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2015-07

肉球愛好会(レッズサポ)、浦和美園駅にて

2015-07-30

Category :雑記

おはようございます。


昨日、久々に母と浦和美園のイオンまででかけたところ、思いもよらぬ方々にお会いしました。

浦和レッズのサポーターで、「肉球屋」のをじさんご夫婦です。

高校時代。友達としょっちゅう入り浸って、お世話になっていた、さいたま新都心にあったお店でした。
現在は、通信販売と、「レッズサポ」として浦和レッズの応援の際に、私どもが「にくきゅう」と呼んでいる、パンケーキを販売してます。←試合相手で、中味を変えています


肉球

こんな感じです。
気になる方は、肉球愛好会まで、どうぞ。(日記のほうが、リアルタイムなものですが)


 よく、お店があったころは、学校帰りやら、遊ぶときにちょくちょく会いにいかせていただいてたのですが。
お店をやめてからは、かれこれ一年近くでしょうか。本当に、今回たまたまでしたが、会えてうれしかったです。
 
をじさん、かなり記憶力が良い方なので、うちの兄のことなんかも覚えてくださっていました。(会ったのは一度きりなのですが)
 実に、人生経験豊富な方です。


…以上。
「会えてうれしかった話」でした。 笑
ではでは。





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リアルでトラウマな夢

2015-07-28

Category :雑記

こんにちは。

ここ最近、暑い日が続きますが、みなさまどうお過ごしでしょうか。
 どうか、水分補給を忘れずに。汗を拭う、ハンカチやらも。


 月凪の部屋は、
「自室兼、ベランダ通路兼、長男の机置き場」
だったりします。エアコンはないです。扇風機で凌いでいます。
 ……就寝時、どうしても暑いです。苦笑

 その暑さのせいなのか。ここ何日と、夢を見ます。
タイトルをつけるとするならば、

「ザ・トラウマ大集合劇」

 ……私の、覚えてるかぎりでの、「トラウマなあの人」が、2日前と、今日と。
わざわざ、それぞれお一人ずつからご招待されていました…。
 その前には、母から
「あなたなんていらない!!」
という魂からの叫びを聞く、という「夢」を見ました。
 (寝ぼけながらに、大泣きしたのは内緒です)
 うーん…。今日はどんな夢をみることやら。

「夢」を見るということは、「眠りが浅い」ということのようですよね。……。


…そんな娘のために、母がテレビショッピングで「秘密兵器」を購入してくださり、明日届きます。
(63%オフとはいえ、ちと高価なお買いものです…)

 母に感謝しつつ、届くのが楽しみです♪

 ではでは、また。





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今はまだ、休み時間

2015-07-27

Category :自分のこと

こんにちは。

ふと、日常生活の中で。家の手伝いで終わる日々で。

――このままじゃいけない。
――何かをしなくちゃ。

――「なに」なら、できるの?

親に甘えて、仕事もせずで。
「仕事」をして、自分の治療代くらい、稼がなくちゃ。
そうは思っても。自信がなくて。

でも、「しなくちゃ」、「やらないと」以前に。

――今のあなたの状態で、「仕事」は無理だよ。

 その。「状態」の意味を、ちゃんとわかっていませんでした。私自身が。
今は、大丈夫。わりと、落ち着いている。
……「わりと」の落ち着きでは、だめなんですね。
 世の中は。私が思うよりずっと、甘くない。

――今のあなたの状態で、仕事は無理だよ。

 その、母の言葉の、本当の意味に気づいたとき。
我知らず、どこか「安堵」していました。本当は、自分で勝手に焦ってただけ、なんですね。

 ……もう少し。
今はまだ、休む時のようです。




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父と長男、旅行計画

2015-07-22

Category :自分以外のこと

こんにちは。

8月の終わりに、父と長男が長野県「付近」へ旅行に行くようです。


今回は、長男からの提案なので。父は旅行先のホテルなどのこと以外、つまりは「どこへ行くのか」を、長男に任せました。
ところがどっこい。

長男は、わりと無計画でした。苦笑

学生時代に、臨海学校で長野市の「白馬村」というところへ行ったらしいのですが。
話を聞いてみると、「白馬村みたいなところへ行きたい」という。「みたいな」だそうで。

そのためと、もともと父と長男では、うまく話が続かないのですよ。
 「言葉の壁+相性=伝わらない」
そのため、昔から、母か私が、仲介をしていたのですが。
 
 近年、母のお疲れ度が急上昇し、いつの間にやら、仲介役はだいたいが私になりました。
母いわく、「あなたの方が、上手く伝わる」
とのこと。もちろん、母が仲介を辞めたわけではないのですが。
 私自身も、そう思うことがあります。適材適所、というものでしょう。

さて、話を戻し。
聞きました。
「旅行で、ホテルはそんないいのじゃなくていい?」
 唸られました。
「じゃあ、観光はいろいろ見れなくても大丈夫?」
 唸られました。

……話はそこからだったようです。
「全部を取ることは無理だよ。観光で、山と海、両方見るのはすごく難しいと思う」
 ……唸られました。
本当に、そのへんから教える必要があるようですね。
(ですが彼、一人で新幹線で日帰りしたこともあるんです…)

 おそらく、「父」任せのつもりだったのでしょう。
ですが、父は父で、「場所」は長男任せです。
 砕いて話して、長男もその「意味」をなんとなく分かったようで。
「考える」とのこと。


さてさて。
あと1ヶ月。どうなることやら。
では。





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自己評価と統合失調症

2015-07-19

Category :日々のこと

 こんにちは。

ふと、「統合失調症」についてを調べてみまして。
 するとどうでしょう、ずいぶんいろいろ当てはまりました。

参考にさせていただいたのは、統合失調症ナビからです。


月凪は、自己評価というものが、やたらに低いです。(アリ以下だ、とか)
というか、

「どう見られているのかわからない」

のです。

【自己像がひどくあいまいで、受動的な態度が目立つ】

という文字に、ビクッと。

【あいまいな自己像が現実検討力の低さと結びつくと非現実的なうぬぼれや高望みとなり、逆に自己評価の低さに結びつくと現実の自分の価値に頼ることをあきらめてすべてが他人任せの受動的態度が目立ってきます】

 さらにビクッと。

確かに、ここ何年の中で、いつのまにか「頼られると困る」ような部分があったり。
「まあいいや」とか、「なんでもいいや」
とか。投げやりなところが多くなりましたねえ。

 まさか、そんな内面的なところまで、病気が影響しているとは…。恐るべし。


 …では、逆にいえば。
「自分に自信をもつ」とか「今の自分を認める」ことで、心持ちが変わるのかもしれないですよね。

…まあ、言うのは簡単なんですが。実際のところ、けっこう大きな問題です。
「自分に自信がない」部分は、わりと昔からある要素なもんで。


……。
…うーん。
とりあえず、「自分がどう見られているのか」
「周りからの評価を信じる」ことから、はじめますか。

 そうです、そうです。
自分に自信がないなら。
「周りから見られる自分」を信じる。
 それで、一歩前進、ですよね。きっと。

ではでは、また。





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「いじり」と「いじめ」は違います。

2015-07-15

Category :問題なこと

 ――ひとは、周りとちがうものを「異端」ととらえるものなのだろう。
「異端」という「個性」を、どうか悪く捉えないでほしい。いっそ、気にしないでほしい。
 それを「受け入れる」ことができなければ、「受け流して」ほしい。
「自分たちとちがうから、あの子は敵だ」…なんて、なんて悲しいことだろう。



とある、一人の子どもの、はなしを。


その子は、周りに馴染むのが苦手で、小学校ですでに、男子から「毒」、「菌」呼ばわりされていた。

その子は、知っていた。
女子のなかには、表で善人になりながら、影でひとの悪口を言う子が、それなりにいることを。

だから、その子は馴染み込むことはできなかった。
「いっそ、ひとりで帰ろう」

 ……あるとき、自分と似たような立場に置かれた、子どもを見た。
その子どもは、「自分からなった」のではなく、いわば「周りが遠ざかった」子どもだった。

――興味、だったのか。子どもたちは歩みよった。
 後に、それに絶望するのを、その子はまだ知らない。


中学に上がるにつれ、相手はその子を「いじる」ようになったり、呼び名が周りの――「知り合い」の、呼び方になった。

 中学生というのは、複雑だ。
とある少女が、ちょっとしたことから、その子をいじめるようになった。

――後になって、担任から聞かされたことだが。少女にとって、その子はクラスでの「最後のターゲット」だったらしい。

物を隠されたり、画びょうを仕込まれたり。果ては、成績を言いふらされたり。
 クラスが変わっても、悪口は消えなかった。

 小学生からの相手は、口が悪くなっていった。
「そんな顔だしね」
「告白なんて、されたことないよね?」
「大人になったら、一緒に整形しようね」 「え? そのままでいいの? なんで?」

優しい言葉をくれるひとは、ゼロではなかった。
 けれど。
本当に信頼できるひとは、近くに感じなかった。

――いつ、心がこわれたのだろう。
それが、「自覚のないいじめ」だと、私が認めるのに、約3年の時間が必要だった。




「あの子は友達だ。自分はいじめられてるんじゃない」
――本当に?
あなたは、それでいいの? それで、楽しいの?

この世には「いじめ」、「いじり」あるいはその狭間のもの。
 そんな日々を「日常」とする人々は、星の数ほどいる。

私が思う、「いじり」と「いじめ」の違いは。
――当人が、それを受けていて、楽しんでいるか、だ。
 その言葉を、どう捉えるか。それこそ、感じ方は星の数だろう。
私たちは「言語」を扱う生き物だ。
 けれどそれで、ひとを傷つけるような扱いをしろなんて、誰が言ったというのだろう。

とはいえ。
 …人の想いは「喜怒哀楽」であり、中身は多彩だ。
星の数ほどの感情がぶつかれば、トラブルになるのも当たり前ではある。

 ――星の数以上あるだろう、人類の「言葉」を。
私たちはもっと、うまい扱いをしなければいけないのではないだろうか。






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愛情を拒んで、勝手にひねくれて

2015-07-14

Category :自分のこと

こんにちは。
今回は、月凪の心のお話です。



物心がつくころにはもう、私よりも成長の遅い、二人の兄がいまして。
 仕事人間だった父、昔ながらの思考の父の母、ストレスがたまりまくりの母の苦労。それを手伝う、母の母。

例えば、そのうちのどれかが変わっていたら。きっと「今」の未来ではないです。本当、良くも悪くも。

 だから、私は自分から、「愛情」を拒んでいたんです。
「少しでも、お母さんを楽にしよう」
 記憶のある限りではずっと、「ママ」ではなく「おかあさん」と呼んでいました。




ネガティブを前向きにからのお話ですが。
どうやら私は、「誰かを好きになる自分」以上に「誰かに好かれる自分」が、想像できないんです。
 自分でも気づかないうちに「一線」を引いているのでしょう。そんなじゃ、いじめられるのも、好かれなくても、当たり前です。

そんな私と、今も付き合っていてくれているひとたちは、本当に貴重で、お人よしぞろいです。

 自分の感情には疎いので。ついでに、長年の癖みたいなものでか。
なんとか「壁」を取り払いたいところなんですが、最後の最後で、思うんです。

「こわい」

あとは、自分でもよくわからないんです。
どこに「壁」が立っているのか。「一線」のラインまで、到達しているのか。

頭では、わかっているつもりなんです。誰かに見せられれば、きっと気楽になれますし。
「元」を見せたって、あの子たちは受け入れてくれるんだろうと。
万が一、遠ざかってしまっても、「自業自得」だろうと。


今さらに、「愛情」を求めたところで、何があるやら。
…でも。今はだめです。
母に甘えようとするならば、母の負担は増えて、パンクさせてしまいます。それに、甘えたがりの兄が、黙っていません。

私はどこまで、耐えられるのでしょうか。



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本場での役得?

2015-07-11

Category :雑記

おはようございます。お久しぶりです。


どうやら、いまは「危うい」時ではないようです。取り越し苦労、というやつですかね。
 復活です(たぶん) 
励ましてくださり、ありがとうございます。


 …ちょっと、思うことがあります。
 
 自分で言うのもなんですが。
私はけっこう、人の心の動きに敏感です(自分は除いて)
たまに、相手の先回りをしすぎて、取り越し苦労みたいなこともありますが。

 そのあたり、たぶん兄らとの――「自閉症」との付き合いが、関係しているのかな、と。

自閉症に限らず、障がいを持つ子、特に、生まれつきや、それに近い子たちは、「言葉のキャッチボール」があまり得意でない子が多いです。
 …うちの兄らでいえば。
「知らないこと」を教えるときには、「赤ちゃん」に教えるのと、たぶん似ています。
だって、「それ」についての知識が、普段の生活ではあまり重要な事柄ではないので。本当に「それについての知識」がないので。

例として。
長男は味の「濃い・薄い」という言葉では、何を言っているのかわかってないです。
「しょっぱい・しょっぱくない」では、伝わります。

 要は「連想できるか」ではないかと、私は思っています。

あと。
長男は「死」というのがどんなものかは、わかるようですが。
「墓参り」や「灯篭流し」だとかの、「死者を伴う」行為についてはわかっていません。
 なぜ、手を合わせるときに、目をつぶるのか、何を祈るのか。そもそも「祈る」とは何か。

私が思うに、「予想・想像・連想」ができないから、なのかなと。
「死後の世界」なんて、未知のものですものね。


 私が、人の感情に敏感になったのって。
そういう、小さなころから、兄に教えごとをして。今では長男の通訳なんかをやったりしていたりしたから。
「教える側」に、はやくからなっていたから、なのかなと、思います。


 ……母は。
上二人が障がいを持った子であって。
三人目も、もしかしたら…と。

悩んで、悩んで、悩みぬいて。それでも、「産む」ことを選んで。
そうして、初めての女の子が生まれました。
義母からの圧力や罵声。それらを受けての、心理状態。

そういう「環境」が関わって、私の心理がこうなったのか。
そう安易に、否定も、肯定もできません。全部、お腹の中で聞いていたのでしょうから。

…でも、たとえば。
「選んで」ここに生まれ育ったとしても。
そこが私の居場所なんだから。なんだかんだ、「後悔」はしないでしょう。
しいて、今のように
「兄らが障がいがなかったら、どうなってたんだろう」
程度でしょう。

普通は、ボランティアやらのイベントごとに参加でもしなければ、「障がい者」と接する機会なんて、なかなかないはずです。
「福祉の現場」は、もっと遠かったでしょう。

 昔からそうでしたが。
「兄らが障がいがなかったら…?」
と、「空想」はしても、「熱望」とかはしません。ただ、私まで病気になってしまったことに関しては、申し訳ないですが。

だって、なんだかんだいって。
「今」の立ち位置を、気に入っていますもの。
「なま」の経験は、山あり谷ありですが。
まあ、ある意味、「役得」というものなのでしょうか。
…たぶん。笑

ではでは、また。






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忘れてはいけないこと・アダルトチルドレン

2015-07-06

Category :自分のこと

こんにちは。お久しぶりです。

 前の記事から、今日まで。
ブログ、リアルで。いろいろな方々から励ましのお言葉をいただきまして。感謝です。
ありがとうございます。

そして。
もっと前なら、こういう時、おもいっきり自分の「身」を傷つけていたのですが。(かみつくなど)
今回は、精神的に「涙」として流しています。そこまでです。

…あるときは、身も心も、ズタボロに傷つけてきていたので、これは、私なりに大きな変化だったりします。

それは、「自分を傷つける」ことを「いけないこと」だと、思っていなかったから、今までためらわなかったことだと思います。
逆にいえば。
今は、それが「いけないこと」だという認識が、自分の中でできてきたのでしょう。
きっと、家族からブログの方やら、友達が、いろいろと言葉をくれてきた賜物ですね。決して、私個人の力だけではないでしょう。
ありがたいことです。



 …そうそう。
みなさんは、「アダルトチルドレン」という言葉を、知っていますか?
ウィキペディアいわく、
【一般には、「親からの虐待」「アルコール依存症の親がいる家庭」「家庭問題を持つ家族の下」で育ち、その体験が成人になっても心理的外傷(トラウマ)として残っている人をいう】
らしく。

タイプがあります。
・マスコット(ピエロ、クラウン、道化師):おどけた仮面を被って不安を隠してきたタイプ

・ヒーロー:家族の期待を一身に背負ったタイプ

・スケープ・ゴート(身代わり):家族の問題を行動化するタイプ

・ロスト・ワン(ロスト・チャイルド、迷子、いなくなった子):存在しないふりをして生きのびたタイプ

 
 ウィキでは、私のタイプは
・ケア・テイカー(世話役):親や周囲の面倒を見てきたタイプ
外面 - 優しい子、思いやりのある子、聞き上手
内面 - 自信のなさ、責められてると感じやすい 、正当な欲求を押し殺す
言動 - 周囲の役に立つように頑張る、困っている人を放っておけない
弱点 - 自分がない、一線を引けない、依存されることを追い求める
長所 - 努力家、責任感、道徳感に秀でる、世話見がよい

ほかのタイプも、外面とかが載ってました。


私の場合、兄の面倒を見てきて。
ちょうど、小学生くらいに、長男の反抗期が重なってたんだと思います。
 彼はそのころは。
・テレビ
・ガラス
・ビデオデッキ・ビデオテープ

あとは、父と母の結婚式の映像などの、「思い出の品」だとかを、バリバリ破壊してました。
一応、「人」への危害はありませんでしたが…。
 それらの「音」が、聞くたび怖くてこわくて。当時は長男を何て呼べばいいのか、呼んでよいものかと。
今、長男と話をできているのが、ときどき「奇跡」のように感じるくらいです。

なので。「ロスト・ワン(ロスト・チャイルド、迷子、いなくなった子):存在しないふりをして生きのびたタイプ」
にも、いくらか当てはまります。

興味のある方はウィキペディア アダルトチルドレンまで、どうぞ。



話を脱線させてしまいましたが。
こんな感じで、また調子のいいときに記事を書けることができたら。どうかお付き合いくださるとありがたいです。

以上、近況報告でした。


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統合失調症「前兆期」?

2015-07-01

Category :自分のこと

こんばんは。

もしかしたら、この先ブログの更新やら、小説書きやらが、しばらく休止になるやもしれません。申し訳ないですが。

というのも。
ここ何日か、いろいろとまた不安定になってきているのです。

ネットで、「統合失調症」の症状だとか、それに悩む方々の話。それと、健康な方からの見え方。
 最初は、精神の病気を持つような方が、どんなところで働いているのかを調べるつもりが。「こわいもの見たさ」に似たような感情で。いろいろと、いらんような話も見たりして。

 私自身が、自分に対して
「なんで働かないの」
「甘えてばっかりで、何もしない」
「本当は、病気ではなくて『なまけてるだけ』なんじゃないの?」

 
母の手伝いをしたりだとか。
精神の病気は、周りからは誤解されやすいものだとか。
もともとこの病気は、本人は「自覚」がない人が多いのだとか。

 当人なりに「わかって」いるつもりですが。

…でもやっぱり。
「このまま、仕事もしないで、親に甘えてばっかりで。なんで私は、こんなに頑張れないの?」

そういって、「自分」を責める「私」が、どんどん強くなってきているのです。

おそらく、症状としては。
「前兆期」といって、一番悪くなる状態である「急性期」の一歩手前なんだろうと思います。
調べた「症状」を当てはめていくと、その「急性期」がこれからなるのでしょう。

統合失調症は、「前兆期」、「急性期」、「休息期」、「回復期」
この四段階の症状を経過するようです。


……と、いうわけなので。
これからさらに、いろいろな事柄の、更新の頻度が不定期になるかと思います。
 どうか、ご容赦を。




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プロフィール

月凪あゆむ

Author:月凪あゆむ
 家族構成
・父
・母
・長男、   自閉症
・兄(次男)、 脳性麻痺+自閉症
・長女(当人)、統合失調症

となります。
個性あふれる一家ですが、どうぞよろしくお願いします。

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